2009/10/26 月曜日 19:44:24 佐賀店|個別ページ|コメント (0)|
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佐賀店の藤川です^^
「青山ロックン・ロール・ショー」? 今年5月に亡くなった 忌野清志郎さんの葬儀のことです。 その時に流れた楽曲がCD2枚組となりました。

「皆さん 最後までお見送りください・・・」のMCで始まるこのアルバム、 全33曲、忌野清志郎さん のベスト・アルバムでもあります。
中学生ぐらいだったと思います、初めて買ったレコードがシングル盤の 「ぼくの好きな先生」 でした^^ なんで共感したかはよく憶えていませんが・・・反抗期と学校の先生に対する理想?でしょうか? いま思えばぼくらの時代には、もちろん怖い先生もいたんですが、優しく心配してくれる先生も多かった。 もちろん今もそうだと信じますが・・・
収録曲は「トランジスタ・ラジオ」 「スローバラード」 「雨上がりの夜空に」 etc etc
もうひと暴れも ふた暴れもしてほしかったなぁ^^ 合掌
そうそう佐賀ではバル~ンフェスタが始まります! 30日から11/3まで嘉瀬河川敷で開かれます。 今年は30周年とのことで、15カ国から計114機の熱気球が参加する予定とのことです。 11月2、3の両日は、午後6時半から、幻想的な光景の「モンゴルフィエ・ノクチューン」(ライトアップされた夜間係留)もあるそうです。
聞くところによると、オートキャンプ専用駐車場も 50区画用意され、先着順とのこと。いやぁ~ 触手が動きますが・・・無理だなぁ~(^-^)
どうぞどうぞ、佐賀においでください^^
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2009/10/21 水曜日 21:05:17 大橋店|個別ページ|コメント (0)|
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キャンプの道具と言うわけではないのですが、オートキャンプの場合は道具を積み込む 「車」が必要となります。 リュックに詰めて、自分で担いでの場合は本当に必要最低限に絞り込み、軽量化を図りますが、オートキャンプの場合はどちらかと言えば 「使うかどうか分らんけど、一応積んでおこう・・・」 と、なりがちです(><)
わが家は3列シートのセレナ(日産)です。 キャンプに行く時は3列目シートを跳ね上げて、荷台を広くします。 汚れ防止にブルーシートを広げ、まずは重いテント(10kg~)やタープを積み込みます。 できるだけ平たく、平たくを心がけ、隙間には寝袋や、衣類等をぎゅ~っと押しこんでいきます。 まるでパズルです(^-^)
①
② ⇒
③ ⇒ 
季節によっては遊び道具が増えたり、衣類が増えたりします。 荷物が増えると後方視界が悪くなります(><) 「今日はうまく積めた」 「今日は下手くそだぁ~」 と繰り返しています。
先日のキャンプでは 軽自動車 と ビートル(フォルクスワーゲン) の方々を見かけましたが、いったいどうやって積み込んでいるのか? 見習いたいものです。
後方視界を確保するために荷物の簡素化、燃費の向上に 軽量化を図りたいのですが、なかなか上手くいきません。 後方視界の確保は安全運転に必要です、なぜなら死角が増えてしまうからです。 上の写真ではギリギリの視界確保です(><)
先日、社内会議の時に交通安全のビデオ研修「危険予測」を観ました。 「見えない危険」 と 「見えてる危険」 があるそうです。
「見えない危険」はカーブ、坂道、建物、駐車中の車、塀や壁 、車の構造上 等の死角です。
もうひとつ「見えてる危険」は 子供や年配の方、自転車・バイク、対向車、右折車・左折車 等 運転者自身が見ているにもかかわらず、その行動を予測しておらず事故につながる危険だそうです。
それを避けるためには ①情報の的確なキャッチ ②存在の察知 ③相手がどのような行動をするか、次の行動を予測する この3つが必要となるそうです。
行楽(キャンプ?)の秋です、安全運転で行きましょう^^ も、もちろん仕事の時もです^^
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2009/10/16 金曜日 15:24:21 久留米店|個別ページ|コメント (1)|
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今回の旅は、スピリチュアルスポットである宮崎・高千穂です。
旅先案内人の愉快な仲間たちは、大橋店の椎葉ちゃん、博多店の北島さん(みっちー)、営業業務部のもっちゃん、本社計測部門の山田さん(姉さん)、そして私の5人です。
☆☆☆それでは今から、みなさまをスピリチュアルスポットへご案内いたします!☆☆☆
今回の旅はなんとバスハイク! 初めての参加です♪ では出発~!

右上はしいばちゃん。 注) 本人に写真掲載の許可を得てます(笑)

バスは満席!おかげでみっちーは優しい奥様と合い席です。
まずバスは高千穂の前に、熊本の
通潤橋に寄ります。

これです!残念ながら放水は見れませんでしたが、傍には・・

ミニチュア通潤橋の水飲み場!かわいい。

秋の空がとてもきれいでした。
そしてなぜかわらでできた凛々しい「カエサル」の像が。

その像を真剣に写真に収めるみっちー。それをパチリ!
自由時間は15分。 通潤橋の上にも登れるということで、作戦会議です。

「どうする?登る?よし!登ろう!」

頂上目指して散策を始めました。
が!ゴールにたどり着く前にタイムアップ。 途中で断念してバスへ戻らないといけません。
これがバスハイクならではの団体行動=時間厳守ですね(涙)

通潤橋、さよなら~ 記念撮影で見納めです。
通潤橋を出発したバスはいよいよ高千穂へ移動します。
高千穂に着いたらまずお昼ごはんをいただきました。

「いただきまーす!」
ランチの後はいよいよ高千穂峡への散策が始まります。

おじゃまします。

ぐんぐん下って行くと・・・
高千穂といえばこの場面。 どのパンフレットにも載っているこの景色に

到着~!
この場所の反対側でも橋の隙間からきれいな景色が見れます。

←こうやって橋の隙間から撮ります(笑)
そのあとちょっと休憩をはさんで、天岩戸神社へ出発です。
天岩戸神社といえば、天照大御神(アマテラスオオミカミ)が身を隠した天岩戸を祭る神社で
有名ですね。 お参りをして、普段は鍵のかけてある神社の裏手に回り説明を受けました。
説明によるとそこが天岩戸(洞窟)跡のようでしたが、聖域のため写真撮影は不可!
おおお~ 神聖な気分になります。 パワーをぐんぐんいただきました。
神社を出た後は、歩いて10分ほどの天安河原へ散策しに行きます。
日向神話によると・・・
世界の陽性と正義と平和を象徴する太陽の神、
天照大御神(アマテラスオオミカミ)は、弟の荒ぶる神、
須佐之男命(スサノオノミコト)の乱暴ぶりに耐えかねて、怒って岩屋の奥に隠れてしまい、世は闇に閉ざされてしまった。
困った八百万(ヤオヨロズ)の神々が今後の対策を練ったのがここ
天安河原(アマノヤスガワラ)。
百万(やおろず)の神々は天安河原に集まって相談した末、岩屋の前で宴会を開くことになる。
芸達者の
天鈿女命(アメノウズメノミコト)が賑やかに舞い踊り、それを肴にみなでその周りで宴会を始めた。
その騒ぎに興味をしめした天照大御神が岩戸を少し開いたところを
手力雄命(タヂカラオノミコト)が岩戸を開け投げ飛ばし、世に再び光が戻った・・・というお話。

河原に到着しました。

「手力雄命」 この時投げた岩は長野県まで飛んだそうですよ。
そしてこの天安河原では、石を積み上げてお願いごとをすると叶うといいます。

周りは不気味なほど石が積み上げられていました。
おかげで石がない! 辺りをキョロキョロ探しまわり、やっと「あった!」と思えばそれは誰かの
石が崩れてるものだったり…。「さすがにこれは使えんよね…」と言いつつ元に戻しました。
やっとこさ小石を見つけた私たち。 でも小粒すぎて重ねられません! そこで・・・

ひとつの土台の上に並べて置きました。
効果があるんだかないんだか・・・(笑)
効果があることを信じて、みんな真剣にお願いごとを念じました。
この洞窟の中には小さな天安河原宮がひっそりとあるんですが、これがムード満点・・・
はっきり言ってちょっと怖いのです。

こんな感じ。風景だけを撮るのが怖かったので無理やりもっちゃんを
振り向かせました。。。
さ、お参りしよっかね~としていたところ、勘の強い姉さんが突然ボソッと一言。
「わたし…これ以上進みきらん… なんかすごいパワーに押されてきつい…」 と。
「えええええええええ~~っ!!!」 「私、何も感じらん・・・」 「私も・・・」
苦しそうな姉さんを横目に、スタコラサッサとお参りを済ませ、その場を立ち去りました。
後でゆっくり話を聞くと、「あんなに圧倒されるパワーを受けたのは生まれて初めてだった」
とのことです。みなさん、天安河原には確実にスピリチュアルなパワーがみなぎってますよ!
こうして「スピリチュアルスポットツアー」は終了し、福岡へと戻ります。

すっかり日も暮れました。
それなのに、一筋縄では帰れません。なんと高速道路が「リフレッシュ工事」とやらをしている
らしく、大渋滞! 気長に、気長に、・・・気づけば全員爆睡。
そんなこんなで予定より2時間遅れで博多駅に到着~!
ふ~ お疲れさまでした。 さすがに疲れたので、晩ごはんは軽めに食べようということに。

「軽め」がこれです(笑)
どうやら私たち、バスの中の熟睡で生気を養ってしまったようでした。
こうしてスピリチュアルスポットツアーも本当に終了です。
みなさま、長旅にお付き合いくださりありがとうございました!
みなさまにもきっとスピリチュアルパワーが届いているはずです!!
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2009/10/14 水曜日 16:39:09 曽根店|個別ページ|コメント (0)|
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休みになると、潮が気になる大畠です。
釣り、しっかりハマってしまいました!
ドライブしても、景色より釣り人が気になり。
釣具屋さんを見つけてはワクワクするようになりました。
相変わらず、オキアミしか触れませんがそろそろ青ケブを触る練習をしようかと思ってます。
うにうに動く青ケブ・・・昔は触れてたはずなのになぁ・・・
数ヶ月の間に、サビキ釣りから浮き釣りまで進化を遂げました。
海も色々行ってます!!
そこで、トイレや手洗い場がある、女性にも家族にも優しい安全な釣り場をご紹介☆
◎小倉北区 日明・海峡釣り公園◎
下関彦島へのフェリー発着場に隣接しています。
近いので、一番行く回数が多いかなぁ。
関門海峡航路の西部海域で、海峡の流れに影響されるらしく、流されやすいため針を何回も引っ掛けました・・・
それでも、友人3名で釣り上げたのがこちら
小鯵・小鯛・クロ、30匹。
一人で全部さばいたのは、本当に疲れました・・・
◎福津市 福間漁港海浜公園◎
砂浜もあり、ベンチもあり、デートになかなか良い場所のような気がします。
駐車場から防波堤までの距離がちょっとあるので、一人で釣りするときは荷物を引きずれるような体勢を整えなきゃ!釣具屋に行かなきゃ!と思わせてくれた場所でした。
小鯵15匹・クロ5匹。
2時間という短時間でこれだけ(*´∀`*)
◎下関市 吉母海水浴場◎
下関フィッシングパークも良いのですが、休日は人が多くて釣りがしにくい!!
ここは穴場だと思います。
釣りやすいし休みの日もそこまで人が居ない。
吉母海水浴場は、昔からよく遊びに来てた場所なんですが、途中から工事が始まり・・・久しぶりに来てみたらとっても綺麗になってました!
こちらもデートにもお勧めです!笑
バーベキューしながら、魚釣って塩焼きでも良いよねーなんて言いながら、
小倉店の山之内さんとしっかり釣り人になりきりました。
女二人で4時間。
最高記録
小鯵がなんと50匹。
これだけ毎回釣れてたら楽しい以外に何がある?!っていう勢いです。
そしてどのポイントでも知らない人に色々教えてもらえるというハッピーな出来事がヽ(*´∀`)ノ
知ってる人は知ってるんですよ。
「今あの辺に鯵がいるから」とか。針はどれくらいのが良いとか。
名前も知らない、釣りしなかったら話さないであろう人との関わりも悪くないですよ^^
・・・ところで、その大量の小鯵をどうしてるのか・・・という話ですが。
冷凍保存も出来るので、そこまで困らないのですが、捌くのが大変!!
ご近所さんに配ることが増えました^^;
しかーし!!全く捌けなかった私が、この短期間で3枚卸しまで出来るようになり、
こんな風に唐揚げにしたり、小さいながらも刺身にしてみたり、ピタカにしてみたり、南蛮にしてみたり・・・
山之内さんは『なめろう』にしたそうです。今度やってみます!
鯵だけでもバリエーションが豊富です^^
お酒も進みますよ(*´∀`*)
今週末も釣りに行ってきます!!!
記録更新頑張ります☆
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2009/10/13 火曜日 16:55:42 黒崎店|個別ページ|コメント (0)|
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太宰府の九州国立博物館で行われていた「興福寺創建1300年記念・国宝阿修羅展」が大盛況のうちに終わったそうで、今回は「仏像」のお話を。
そもそも「仏」とはブッダ(仏陀・Buddha)を指し、「目覚める人」「真理を悟った人」を表しているそうで、ゴータマ・シッダールタはその一人で、のちゴータマ・ブッダとなり、仏教を創始した釈迦その人です。
仏像を大別すると位の上の方から『如来』『菩薩』『明王』『天部』などがあり、最上位の『如来』は本来、釈迦だけでありましたが後には意味を拡大して、釈迦と同列の神格を与えられた如来全般を指すようになりました。
『如来』は出家の姿なので、装身具はいっさい着けず、裳の上に1枚の法衣をまとっただけの姿が多く、頭は螺髪です。「釈迦如来」の他、死後魂を極楽に導いてくれる「阿弥陀如来」、医薬に関する仏「薬師如来」、釈迦の滅後56億7000万年後にこの世に降り、釈迦の救いに浴さなかった人々を救ってくれる仏「弥勒如来」などがあります。
『菩薩』は如来となるために「道を求め、修行している者」の意で、その姿は釈迦が出家する前の王子によっています。如来のような螺髪ではなく、普通の髪で髷を結い、余った髪を肩にたらし、宝冠や首飾りなど装飾品を身に纏っており、千手観音・十一面観音の「観音菩薩」や「文殊菩薩」「地蔵菩薩」などがあります。これらは、独尊としても礼拝されますが、釈迦を中心に両脇に侍して安置されることも多いようです。
『明王』は非常に強い力をもち、忿怒の形相で悪を打ち砕く仏の使者で、「不動明王」や「金剛夜叉明王」「孔雀明王」などがあり、ほとんどが多眼多脚の怪奇な姿の像です。
『天部』には「帝釈天」「梵天」「弁財天」「四天皇」などがあり、冒頭の「阿修羅」はもともと天部の神であったが、「帝釈天」に歯向かい天部から追われて修羅界を形成したと伝えられています。日本語では、争いの耐えない状況や激しい闘争の行われている場所を修羅道に例えて「修羅場」と呼ぶことがあります。
とにかく仏像は種類も特徴も多種多彩で、その由来や来歴も調べだしたらきりがありません。
あなたもお気に入りの仏像をお探しになったら如何でしょうか?
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16:22:02 都城店|個別ページ|コメント (0)|
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都城店の明治です。
先週の土曜日、娘とディズニーランドに行ってきました♪
人が凄くて・・・アトラクション的なものは乗れませんでした・・・・・
今、流行りの「ダッフィー」のお土産屋さんも、二時間まち!!!
でも、今回のディズニーランドの旅は、娘を楽しませたい!っていう思いの旅だったので連れて行って良かったですっ!!
娘は、とてもとても楽しそうでした♪♪♪
今度はUSJ行きたいなぁ。

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